抹茶味やフルーツジューステイストも!最近の青汁の味とは

 

青汁というと、「苦い・まずい」というイメージがありますよね。

 

しかし、最近の青汁というのは、飲みづらいというイメージを払しょくするために、様々な味のものが販売されています。

 

では、最近の青汁というのはどのような味がするのでしょうか?

お茶のような味の青汁

青汁というと、青臭いイメージがありますが、今販売されている青汁の多くはお茶のような味のもの

 

特に抹茶や緑茶のような、普段飲んでいるお茶の代わりに飲めるようなとても飲みやすいものが増えています。

 

毎日のようにお茶を飲んでいるという人なら、抵抗なく飲めるような味になっています。

 

ただ、お茶と一口にいっても商品によって随分と違いがあるようです。

 

例えば、深みのある抹茶の味がする青汁もあります。

 

しかし、逆に普段飲んでいるお茶を薄めたような、ちょっと物足りないという味もあります。

 

さらに、さっぱりと飲めるお茶風味のものもあれば、お茶の苦みを強く感じるものもあります。

 

フルーツジュースのような甘みのある青汁

最近若い人から人気を集めているのがフルーツ風味の青汁です。

 

見た目は今までの青汁と変わりませんが、飲んでみるとフルーツの味がして甘みがあるものが増えています

 

青汁=苦い・まずいというイメージを完全に変えた青汁ということが言えるかと思います。

 

ただ、フルーツ風味といっても、基本的な成分は青汁のため、中には甘みの中に強い苦みを感じるものもあります。

 

まとめ

青汁の味というと、あまりおいしくないというイメージがあります。

 

その為、健康にはいいとわかっていてもなかなか飲めないという人が多かったものです。

 

しかし、最近の青汁はお茶の味やフルーツジュースのような甘い味など、誰もが飲みやすい味のものが増えています。

 

もちろん、従来の苦いものの方が体に良いと感じるという人もいます。

 

青汁を購入するときには、含まれる成分や効果ももちろんですが、自分の好みの味に合わせて購入してみましょう。